cb750fは本物

cb750fは1979年にホンダから発売されたのですねえ。
もうかれこれcb750fは30歳ですか?
こんなに長い間人気を保っているって、すごいことですよねえ。

cb750fは今完全な姿で残っているのはどのぐらいあるのでしょう。
インターネットのヤフオクでは、エンジン・フレームなどのパーツがよく出品されています。
これらのパーツを集めているマニアもたくさんいますね。
栄光のcb750fに憧れるファンたちでしょう。

インターネットでcb750fを検索すると、コアなcb750fファンたちでいっぱいです。
これほどまでに愛されているバイクは他にはないでしょうね。
いろいろなパーツを集めては、レストアしては、自慢げに写真をアップしていますね。
いいですね、ここまでcb750fを愛しているって・・・・。
なにがここまで、みんなを惹き付けるのでしょう。

このcb750fマニアの人全員が、発売当時からのファンではないのに、
cb750f伝説が今の若い人たちにも浸透しているのでしょうか。
一時代はハーレー人気もあって、cb750fをアメリカンスタイルにカスタムしているのを見かけましたが、あれはちょっと・・・・、疑問がつきました。
やはり、ホンダcb750fはあの原型が一番カッコイイです。
その原型を求めてのカスタムが最高です。
ホンダcb750fのよき時代です。

cb750fの女性ファン

最近では、女性の人でも大型のバイクに乗っている人をよく見かけます。
女性がこのcb750fに乗っていると、すごくワイルドな感じがしてカッコイイです。
しかも、バイク好きの女性のなかでは、カスタムまでしている人もいます。
バイクに乗っていない僕にとっては信じられないことです。
昔からバイクの好きな女性はいましたが、ほとんどが彼氏か男友達との2ケツでした。
あと、原付のスクーターあたりはよくありましたが・・・。

高速のSSなどで、cb750fなどの大型バイクの横でヘルメットを脱いだ女性を見つけると、カッコよくて見とれてしまいます。
昨年、家族旅行で車で高速を走っていたときに、よこの車線を5〜6台のcb750fがツーリングしていました。
もちろんカスタムはしてあります。
よく見ると、全員女性だったのです。
すごくカッコよかったですよ、思わずワキ見運転をしてしまいました。
もし、僕が独身ならあんな彼女が欲しいなあって思ってしまうぐらいでした。
ですが、cb750fのオーナーの女性が彼女なら、デートのときは僕が彼女のcb750fのケツになるのだろなあ。
ちょっとそれもカッコ悪いですねえ。
そうなれば、僕も大型2輪免許を取って大型バイクを買って、2台でツーリングすればいいわけで、
それはすごく爽快でしょうね。

cb750fってカッコイイ

cb750fってカッコイイですよねえ。
僕は単車には乗らないのですが、車で高速を走っていると、
よくcb750fのツーリングを見かけます。
このHONDAの名車cb750fは昔から変わらない人気を誇っていますね。
最近の大型スクーター流行のなかでも、cb750fは一味違った雰囲気を持っています。
やはり、ホンダのCBに一度乗ったことがある人はもう他のバイクには乗れないみたいですね。

知り合いで高校のときから、単車はホンダと決めている友人がいます。
いろいろと最近では大型のバイクがありますが、ナナハンはやっぱりcb750fだという頑固な友人です。
ほかのナナハンとどこが違うのでしょうか?
単車に乗らない僕にはcb750fの乗り心地や操縦性などはわかりませんが、彼の影響でcb750fが好きになってしまったようです。
まったくのバイク音痴である僕でも、cb750fは遠くからでも見分けがつくようになりました。
ですが、残念ながら発売当時のままのcb750fはほとんど見たことがありません。

なにかcb750fは昔からのバイクの王道をゆくバイクって感じなのでしょうか。
最近の流行のバイクにはない伝統がcb750fのアジとしてでているのでしょうか。